クリエイターズファクトリーの評判|2コースの違いと給付金70%の条件を解説
クリエイターズファクトリーのWebクリエイティブコース360,000円とWeb副業スタートコース186,000円を、学べる範囲・サポート・期間で比較。専門実践教育訓練給付金で実質108,000円になる条件、他スクールとの違い、向き不向きまで整理します。
クリエイターズファクトリー
株式会社Startkit
大阪拠点のWebデザインスクール。転職・副業を本気で目指すWebクリエイティブコース(360,000円・6ヶ月〜/厚生労働省の専門実践教育訓練給付金の指定講座)と、副業から小さく始めるWeb副業スタートコース(186,000円・3ヶ月〜)の2コース制。毎週のLIVEセッションと自社案件での納品経験が特徴です。
▶ 無料カウンセリングを予約する(参加費無料)※相談費用:無料 | オンライン・大阪通学から選択可
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結論から先に言えば、クリエイターズファクトリーは「学ぶ場」ではなく「納品を経験する場」に軸足を置いたWebデザインスクールです。2コースあり、コーディングまで習得して転職・副業を本気で目指すならWebクリエイティブコース 360,000円(税込・6ヶ月〜)、デザインだけに絞って副業から小さく始めるならWeb副業スタートコース 186,000円(税込・3ヶ月〜)です。前者は厚生労働省の専門実践教育訓練給付金の指定講座で、条件を満たせば実質108,000円まで下がります。ただし給付金は受講料を全額払ったあとの後払いなので、初期に用意する金額は変わりません。両コースとも自社案件での納品を最大3件経験できる点が、教材と課題で完結する他スクールとの一番の違いです。
「クリエイターズファクトリーの評判は?」「2コースのどちらを選ぶべき?」「給付金で本当に実質10万円台になる?」——本記事では、公式サイトで確認できる情報をもとに、2コースの違い・給付金の条件・向き不向きを整理します。
クリエイターズファクトリーの基本情報
大阪に拠点を持つWebデザインスクールで、オンラインと通学を都度選べるのが特徴です。公式サイトは「通学でもオンラインでも同じ料金・同じサポート」と明記しています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社Startkit(大阪市西区北堀江) |
| 代表者 | 鴻池 明 |
| スクール設立 | 2016年10月 |
| コース | Webクリエイティブコース/Web副業スタートコース の2種 |
| 受講形態 | 完全オンライン、または大阪通学(都度選択) |
| 講師・メンター | 全員現役・総勢18名 |
| 受講実績 | 累計受講生1,000名超 |
| 入口 | 無料カウンセリング/無料スクール体験(いずれもオンライン) |
2016年10月開校で、運営歴は約9年になります。Webデザインスクールは数年で撤退する例もあるため、「卒業後もサポートが続く」という設計を信じられるかどうかは、運営が続く見込みと切り離せません。累計受講生1,000名超という規模とあわせて、実績の面では判断材料がある部類です。
講師が全員現役で18名いる点も、個人運営のスクールとは前提が違います。ジャンルの異なる講師に相談先を分けられるためです。
2コースの違い
公式サイトの比較表をもとに整理します。この2つは「安い版と高い版」ではなく、扱う領域そのものが違います。
| 項目 | Webクリエイティブコース | Web副業スタートコース |
|---|---|---|
| 受講料(税込) | 360,000円 | 通常186,000円 → 期間限定165,000円 |
| 分割の目安 | 月々15,000円〜(24回払い) | 月々6,875円〜(24回払い) |
| 期間 | 6ヶ月〜 | 3ヶ月〜 |
| 学べる範囲 | デザイン+コーディング(HTML/CSS/JavaScript) | デザインのみ(バナー・LP・Webデザイン) |
| コーディング | ○ Webサイト制作まで | × 扱わない |
| 受講スタイル | オンライン or 大阪通学 | 完全オンライン |
| LIVEセッション | ○ 週1〜2回・アーカイブあり | -(週次サポートで対応) |
| 予約制マンツーマン | ○ 回数無制限 | ○ 週1回まで |
| 個別キャリアサポート | ○ | - |
| 自社案件の紹介 | ○ 最大3件(条件あり) | ○ 最大3件(条件あり) |
| 実践の場 | 自社案件+制作研修2ヶ月・チーム制作 | 自社案件で納品を経験 |
| 給付金 | 対象 | 対象外 |
分かれ目は「コーディングを扱うかどうか」です。 Web副業スタートコースはバナー・LP・Webデザインまでで、HTMLやCSSには触れません。作ったデザインを自分でWebサイトとして形にしたいなら、Webクリエイティブコースを選ぶ必要があります。
もう1つの分かれ目がマンツーマンの回数です。クリエイティブコースは回数無制限、副業スタートコースは週1回まで。「詰まったときにすぐ聞ける環境が欲しい」なら差額の意味は大きくなります。
なお、Web副業スタートコースは2026年9月に提供が始まった新しいコースです。165,000円は期間限定価格として表示されていますが、終了時期は公式サイトに記載がありません。申し込み時点で適用されるか確認してください。
給付金で実質108,000円になる条件
Webクリエイティブコースは厚生労働省「専門実践教育訓練給付金」の指定講座です。公式サイトは「受講料の最大70%支給」「360,000円 → 実質108,000円」と表示しています。
支給の内容は次の通りです。
| 段階 | 支給率 | 条件 |
|---|---|---|
| 修了時 | 50% | 講座を修了する |
| 追加支給 | +20%(合計70%) | 修了後1年以内に雇用保険に加入して働いている |
対象は「雇用保険の加入期間など、一定の条件を満たす方」で、年間の上限があります。
見落としやすいのは「後払い」であること
公式サイトには次の注記があります。
受講料をお支払いいただいたのち、修了などの条件を満たすと支給されます(最大70%・年間の上限あり)。支給額は条件により異なります。
つまり先に360,000円を全額支払う必要があり、あとから戻ってくる仕組みです。「実質108,000円」という数字だけを見て、最初に用意する金額も10万円台だと考えると資金計画がずれます。分割払いを使う場合でも、支給までは満額のペースで払い続けることになります。
さらに、70%まで受け取るには修了後1年以内の就業が条件です。副業目的で受講して雇用保険に加入しない場合、50%どまりになります。副業志向なら実質180,000円で計算しておくのが安全です。
支給の可否は個人の雇用保険加入歴で決まるため、自分が対象かどうかは無料カウンセリングかハローワークで確認してください。
料金に含まれるもの
どこまでが受講料の範囲かを整理します。
Webクリエイティブコース
- LIVEセッション(6ヶ月間)
- 動画教材(卒業後も視聴可)
- セッションアーカイブ
- 実務研修・制作課題
- チャットでの質問・相談(回数制限なし)
- 制作物のフィードバック
- 個別キャリア・スキル相談
- ポートフォリオ作成サポート
- コース無料再受講
Web副業スタートコース
- 週1回のオンラインの集まり(進捗共有・質問対応)
- 予約制マンツーマン相談(週1回まで)
- 動画教材(期間終了後もそのまま視聴可)
- 個別添削
- 週次チャットでの進捗フォロー
- ポートフォリオ・プロフィール・提案文サポート
- バナー・LPの制作サポート
- Figmaで制作物を完成させるところまで
⚠️ 別途かかる費用が2つあります。
- Adobeソフトの契約。クリエイティブコースは「別途Adobeソフトの契約が必要」、副業スタートコースは「別途Adobeソフト等の契約が必要な場合があります」と明記されています。学生・社会人向けプランで年間2〜3万円台が一般的です
- 入学金。返金保証の注記に「入学金を含む全額を返金」とあることから入学金は存在しますが、金額は公式サイトに記載がありません。受講料に含まれるのか別途なのかも書かれていないため、総額を確定するには無料カウンセリングでの確認が必要です
Webデザインスクールは入学金が別途かかる例(SHElikesの162,800円など)があり、ここを確認せずに総額を見積もると数万円〜十数万円ずれる可能性があります。カウンセリングで最初に聞くべき項目です。
支払い方法は銀行振込(一括)・クレジットカード(VISA/MasterCard/JCB/AMEX)・分割払い。クリエイティブコースは教育ローンにも対応しています。
14日間の全額返金保証(起算点がコースで違う)
両コースとも14日間の全額返金保証がありますが、数え始める日が違います。
| コース | 起算点 |
|---|---|
| Webクリエイティブコース | 受講開始から14日以内(入学金を含む全額を返金) |
| Web副業スタートコース | 契約書送付日から14日以内 |
副業スタートコースは契約書が届いた日から数えるため、受講開始を待つあいだに期限が進みます。申込から開講まで間が空くと、実際に授業を受けてから判断できる日数は14日より短くなります。申込前に日程と合わせて確認してください。
他スクールとの比較
Webデザイン系スクールの主要な選択肢と並べます。
| 比較軸 | クリエイターズファクトリー(Webクリエイティブ) | デジタルハリウッドSTUDIO by LIG | studio US | WEBCOACH | SHElikes |
|---|---|---|---|---|---|
| 受講料(税込) | 360,000円 | 572,000円(Webデザイナー専攻) | 99,000円 | 475,600円(6ヶ月) | 352,000円+入学金162,800円 |
| 給付金・補助金 | 専門実践70%(実質108,000円) | 専門実践70%(実質208,000円) | 記載なし | 記載なし | 記載なし |
| 期間 | 6ヶ月〜 | 6ヶ月 | 公式で確認 | 6〜12ヶ月 | 月額制 |
| 学べる範囲 | デザイン+コーディング | デザイン+コーディング | デザイン・ノーコード・AI | 47スキル | 複数コース定額 |
| 講師 | 全員現役・18名 | 現役クリエイター | 現役クリエイター | 現役フリーランス | 現役女性クリエイター |
| マンツーマン | 回数無制限 | 個別指導あり | 個別サポート | 完全マンツーマン | グループコーチング |
| 実案件での納品 | ○ 自社案件 最大3件 | 課題中心 | 課題中心 | 案件保証あり | 課題中心 |
| 通学 | ○ 大阪 | ○ 渋谷・上野ほか | × | × | ○ 都内ほか |
| 卒業後の教材 | 視聴可 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 | 会員継続中 |
この表で読み取ってほしいのは、給付金適用後の実質負担と実案件の2列です。
給付金が使えるスクールは限られており、適用後の実質108,000円は表の中で最も軽い部類になります。LIGも同じ専門実践給付金の対象ですが、元の受講料が572,000円なので実質208,000円。約10万円の差がつきます。
もう1つが自社案件での納品です。多くのスクールは架空の課題で制作を練習しますが、クリエイターズファクトリーは自社で受けた案件を最大3件まで紹介する形をとっています。「制作物はあるが納品した経験がない」という状態は、副業でも転職でも最初の壁になりやすいところです。ここを在学中に越えられる設計になっています(※紹介には条件があります)。
費用を最優先するならstudio US、マンツーマンの密度ならWEBCOACH、東京での通学ならデジタルハリウッドSTUDIO by LIGが候補です。
「卒業がない」と言われる仕組み
クリエイターズファクトリーは学習サポートの継続性を打ち出しており、運営は次の7点を挙げています。
- 質問が無制限・期限なし(Slackチャット+Zoom)で、質問内容も問わない
- 授業アーカイブと教材サイトの200時間以上の動画が見放題
- 転職サポート(個別面談・履歴書の添削・毎月イベント)
- 副業サポートを結果が出るまで(営業しない集客方法・ビジネス知識)
- イベント・交流会と受講生コミュニティ
この7点は運営が広告出稿時に説明している内容で、公式サイトで直接確認できるのは「動画教材は卒業後も視聴可」「コース無料再受講」「チャットでの質問・相談は回数制限なし」の3点です。 サポートがいつまで続くのかという期間の定義は公式サイトに記載がないため、具体的な範囲は無料カウンセリングで確認してください。
とはいえ、確認できる3点だけでも実用上の意味はあります。卒業後も教材を見返せて、コースを受け直せる設計は、受講中に手が止まった人の保険になるためです。学習と実務のあいだに時間が空きやすい分野で、「復帰したら教材が消えていた」が起きないのは、期間が区切られたスクールとの実質的な違いです。
運営が公表している実績
運営は次の実績を公表しています。いずれも運営の公表値で、集計期間や分母は示されていません。参考値として扱ってください。
- Web業界への転職率 90%以上
- 学習継続率 98%
- 40代以上でのWeb業界への転職実績あり
- 半年で副業につながった受講生が多数
学習継続率98%という数字は、この設計と整合はしています。 期限で追い立てられず、コースを受け直せる仕組みなら、途中で「期限切れによる脱落」は起きにくくなるためです。ただし数字そのものの検証はできないので、判断材料の1つとして受け取るのが妥当です。
向いている人・向いていない人
向いている人
- 納品経験を作ってから副業や転職に進みたい方。自社案件の紹介があるスクールは多くありません
- 雇用保険に加入して働いていて、給付金の対象になる方。実質108,000円は選択肢の中でも軽い部類です
- 大阪に通える方。オンラインと通学を都度選べるため、集中したい日だけ教室を使う運用ができます
- 学習が途切れる可能性がある方。卒業後も教材を見返せて、コースを再受講できます。2016年開校で運営歴が約9年ある点も、長く使う前提なら見ておく材料です
- わからないことをすぐ聞きたい方。クリエイティブコースはマンツーマンが回数無制限です
向いていない人
- 短期間で結果を出したい方。最短でも3ヶ月、コーディングまで学ぶなら6ヶ月からの設計です
- 費用を最優先する方。studio USの99,000円のように、より抑えた選択肢があります
- 給付金で最初の負担も軽くしたい方。給付金は後払いなので、初期に必要な金額は変わりません
- Webデザイン以外の道も含めて考えたい方。マーケティングや動画編集まで視野に入れるなら、Webデザインスクールで副業を始める比較で他ジャンルも並べて検討するほうが選択肢が広がります
無料カウンセリングで確認すべき7項目
公式サイトのトップページは「30秒で予約完了。完全無料。しつこい営業なし。あなたの目標に合わせた学習プランをご提案します」と説明しています。オンラインで受けられます。
公式サイトに書かれていない項目を優先して聞くのが効率的です。
- 入学金の有無と金額(受講料に含まれるのか別途なのか。最優先)
- Web副業スタートコースの期間限定価格の適用条件と終了時期
- 給付金の対象になるか(雇用保険の加入期間・年間の上限額)
- サポートがいつまで受けられるのか(質問・転職サポート・副業サポートそれぞれの期間)
- 自社案件紹介の条件(「最大3件・条件あり」の条件の中身)
- 必要なAdobeソフトと月額の目安
- 返金保証の起算日(受講開始日か契約書送付日か)
1〜2は総額に直結します。ここを確認しないまま申し込むと、想定していた金額とずれる可能性があります。
よくある質問(FAQ)
Q. 2つのコースはどちらを選ぶべきですか?
A. コーディングを扱うかどうかで決まります。 Webサイト制作まで自分で完結させたい、転職も視野に入れたいならWebクリエイティブコース。バナーやLPのデザインだけで副業を始めたいならWeb副業スタートコースです。給付金を使いたい場合はクリエイティブコースのみが対象になります。
Q. 給付金で本当に実質108,000円になりますか?初期費用も10万円台ですか?
A. 実質額は条件を満たせば108,000円になりますが、初期費用は変わりません。受講料を全額支払ったあとに支給される後払いの制度だからです。また70%支給は「修了で50%+修了後1年以内に雇用保険に加入して就業で20%」の2段階なので、副業目的で雇用保険に加入しない場合は50%(実質180,000円)どまりです。年間の上限もあるため、自分のケースでの支給額はカウンセリングかハローワークで確認してください。
Q. 大阪に行けなくても受講できますか?
A. できます。完全オンラインで受講でき、公式サイトは「通学でもオンラインでも同じ料金・同じサポート」と明記しています。通学とオンラインは都度選べます。
Q. 未経験でも大丈夫ですか?
A. 未経験からの受講を主対象にした設計です。ただしWebクリエイティブコースは6ヶ月〜、副業スタートコースでも3ヶ月〜の期間を見込んでいます。数週間で仕上げる想定のスクールではありません。
Q. 自社案件の紹介は必ず受けられますか?
A. 公式サイトの表記は「最大3件 ※条件あり」です。条件の中身は公開されていないため、カウンセリングで確認してください。
Q. 働きながらでも続けられますか?
A. Webクリエイティブコースは週1〜2回のLIVEセッション(アーカイブあり)+動画視聴という構成で、セッションに出られなくても後から追える設計です。副業スタートコースは動画視聴が時間自由+週1回のオンラインの集まりという形です。
Q. 途中で合わないと感じたら返金できますか?
A. 14日間の全額返金保証があります。ただし起算点がコースで違います(クリエイティブコース=受講開始から、副業スタートコース=契約書送付日から)。申込前に確認してください。
Q. 運営会社はどこですか?
A. 株式会社Startkit(大阪市西区北堀江1丁目1-23 四ツ橋養田ビル 7A・代表者 鴻池 明)です。スクールの設立は2016年10月で、運営歴は約9年になります。
Q. 講師はどんな人ですか?
A. 公式サイトによると講師・メンターは全員現役で総勢18名です。ジャンルの異なる講師に相談を分けられる規模になっています。
Q. 転職サポートはありますか?
A. Webクリエイティブコースには個別キャリアサポートが含まれます(副業スタートコースは対象外)。運営は個別面談・履歴書の添削・毎月のイベントを挙げていますが、利用できる期間は公式サイトに記載がないため、カウンセリングで確認してください。
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次にすべきこと
クリエイターズファクトリーを検討するなら、次の順で進めるのが効率的です。
- 2コースのどちらかを仮決めする(コーディングを扱うかどうかが分かれ目)
- 給付金の対象になるか当たりをつける(雇用保険の加入歴を確認する)
- 無料カウンセリングを予約する(オンライン・所要は予約時に確認)
- 上記の7項目、とくに入学金の有無と金額を確認する
- 総額が確定してから、他校の実質負担と並べて判断する
4を飛ばさないでください。 入学金の金額が公式サイトに出ていないため、ここを確認しないと総額が確定せず、他校との比較が成立しません。あわせて、最後まで在席できる日程で申し込むことをおすすめします。
まとめ
クリエイターズファクトリーは、自社案件での納品経験を在学中に作れる点が他のWebデザインスクールとの一番の違いです。
押さえておく5点:
- 2コースの分かれ目はコーディングの有無(クリエイティブ360,000円・6ヶ月〜/副業スタート186,000円・3ヶ月〜)
- 給付金は後払い。実質108,000円でも、最初に用意するのは360,000円
- 70%を受け取るには修了後1年以内の就業が条件。副業目的なら50%で見積もる
- 入学金の金額が非公開。総額を確定するにはカウンセリングでの確認が必要
- 返金保証の起算点がコースで違う(受講開始から/契約書送付日から)
「教材を学び終える」ことより「納品した実績を持って次に進む」ことを重視するなら、検討する価値のある選択肢です。
クリエイターズファクトリー
株式会社Startkit
大阪拠点のWebデザインスクール。転職・副業を本気で目指すWebクリエイティブコース(360,000円・6ヶ月〜/厚生労働省の専門実践教育訓練給付金の指定講座)と、副業から小さく始めるWeb副業スタートコース(186,000円・3ヶ月〜)の2コース制。毎週のLIVEセッションと自社案件での納品経験が特徴です。
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